Japanese Curvy Women Photos

  
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“hana” 2015.04.06

“hana” 2015.04.06


hanaちゃんから感想頂きました

 
ポコさんとご飯に行く約束をして、待ち合わせ場所に行くとポコさんは柄に柄を合わせた変態な服装で登場し、出会い頭一番に私の髪の毛をむんずと掴んできて、最初の印象は最悪でした。
 
しかしながら、私が前々から行きたいと言ってた1995年アカデミー賞を受賞した映画「フォレスト・ガンプ」をテーマにしたレストラン。ババ・ガンプ・シュリンプに連れてってくれました。
 
座るなりカメラを構えたポコさんに人見知りと緊張で変なよそよそしさを醸し出した私と、なぜか途中から好物のバイオハザードの話題で喜んで喋る私とが混在したお写真を撮ってくれました。
 
あんな柄×柄とか着ちゃうような人からは想像できないような真剣な顔でカメラを構える姿に、「あ、写真は撮れるんだ。」って、失礼ですが毎回思います。
そして、毎回こうして撮ってもらった写真から滲み出る私という人格が、本来の自分そのものに思えて…撮ってもらえて良かったなと思います。
 
綺麗とか可愛いとかそういう風に撮ってもらいたい。女性なら必ずしもそう思うのだろうけど、毎回ポコさんに撮ってもらう私は人見知りだったり、気遣いだったり、上がり症だったりする私そのものの本当の顔です。この写真はその時の空気感までリアルに思い出せるほどで、その時の時間、一瞬を切り取ったような素敵なものでした。
 
一度の食事でこんな写真を撮ってくれるなんて思ってなかったので、この写真ももちろんこの写真で思い起こす、この時の記憶も私の宝物です。
 
あ、酔っ払っても◯◯◯◯はやめてください。
 

Pokoです


hanaちゃんは去年の暮れ頃まで、毎日のように僕のうちへ来てくれて、ご飯を作ってくれたり寝かしつけてくれたりした女性ですが、僕の女性関係が煩雑なのでウンザリしたようで、数ヶ月間距離を置かれていたのですが、この日、久し振りに会ってくれました。
 
僕は普段から日常の写真を多く撮る人間なのですが、この日の写真も単に食事風景として撮っていました。
 
こうして発表してみようと思ったのは、彼女の表情の変化が面白かったのと、僕からのひとつの愛情の形として感じ取って貰えたらと思ったからです。
 
僕はお酒に弱いので、カクテル一杯でかなり酩酊し、hanaちゃんに広場で延々とマッサージをして貰ったり、色々と騒いだりしました。
 
久し振りに会って、とても気分が良かったからだろうと思います。